(玄米)渋江優・頼夫さんの栃木県大田原市産コシヒカリ

2,916円(税込)
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那須連山の伏流水が育んだお米です。江戸幕府の上納米の歴史が受け継がれています。
生産者 渋江優・頼夫
産年 令和元年 品種 コシヒカリ
栽培方法 慣行栽培 価格(税込) 【5kg】¥2,916
商品番号 T007601S01665N

商品詳細

那須連山の伏流水がもたらす美味い米

(玄米)渋江優・頼夫さんの栃木県大田原市産コシヒカリ

  • 食味値77点
  • 慣行栽培米

渋江優・頼夫さん親子は、栃木県の北部、那須山麓の大田原市親園(ちかその)地区でコシヒカリやなすひかりを中心にこだわりのお米作りをしている農家です。
この大田原市親園地区は江戸幕府との縁が深く、享和3年(1803年)に江戸幕府の直轄領になる等、米どころとして江戸幕府の台所を支えたエリアです。
那須連山から流れる伏流水が圃場を潤しているのも、ここ親園の特徴のひとつです。
名峰の雪解け水が地層深くゆっくりゆっくりと流れて、ここ親園にたどり着き、清らかな水が今も変わらず圃場に恵みを与えています。



渋江さんのお米はなぜ美味しいか?

ポイント1

江戸幕府の「天領地米」の歴史

ここ大田原市親園は江戸幕府との縁が深い。享和3年(1803年)に江戸幕府の直轄領になる等、米どころとして江戸幕府の台所を支えた。歴代の将軍様もここ親園で取れた良食味の「天領地米」を口に運んでいただろう。


ポイント2

那須連山から流れる伏流水ttttt

須連山から流れる伏流水が圃場を潤しているのも、ここ親園の米づくりの特徴のひとつ。名峰の雪解け水が地層深くゆっくりゆっくりと流れて、ここ親園にたどり着く。清らかで冷たい水が今も変わらず圃場に恵みを与えています。


ポイント3

「おいしい」の一言が何よりの励み

父・優さんは昭和12年生まれ。今も現役の専業農家だ。自分の作った米を「おいしいね」と言ってもらえることが何よりの喜びと話す。それ以上でもそれ以下でもない、掛け値無しの言葉だ。その思いは「天領地米」の歴史と共に、昭和41年生まれの息子・頼夫さんへと受け継がれ、歴史を紡いでいく。






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本当に美味しい米を食べていますか?

生産者は丹精込めてお米を作っています。
そのお米を他の生産者のお米と混ぜるのではなく、そのまま届けたいと願い、
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ツナギでは、生産者の顔が見えるサイト作りを意識し、そのお米が直接消費者の方に届く仕組みを作りました。
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